hkdのブログ
2019年7月5日金曜日
Fragaria yezoensis / エゾクサイチゴ
エゾクサイチゴは、アイヌ語でフレップとも呼ばれ、北海道東部の道端などに自生し、生食や、ジャムなどにすることが出来るのですが、ただエキノコックスの恐れがあり、よく水で洗うなどして食べる方がいいかもしれません。
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from late autumn to early winter
「蔓梅擬」 の橙色の実が成ると、冬が近い感じがします。
Cicada
コエゾゼミは 背中に、 黄色い W字の模様があります。
Prociphilus oriens / 椴之根大綿虫(トドノネオオワタムシ)
雪が舞う様に 空中を " ふわふわ" と飛ぶので、 「雪虫」とも言い ます。
Cardiocrinum cordatum
これは、決してピーマンではなく「オオウバユリ」の実で、秋になると、道端などで面白い造形を見せてくれます。これが、冬になると茶色くなり中に平べったい種が入っていて、振ると中の種がたくさん出てきます。
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